私が日比谷パークサイド法律事務所の顧問弁護士を雇った理由

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電話相談してみました

ネットでよさそうな法律事務所をピックアップしたものの、
さてどこから始めようかしら、と思っていた矢先。
会社の顧問弁護士に何気にお話ししたところ、
日比谷パークサイド法律事務所へ一度電話してください、と言われました。

何でも電話相談は無料とのこと。さっそく、電話してみることに。

無料電話相談を受け付けている日比谷パークサイド法律事務所

このときの電話相談では、離婚したい理由や今の夫婦生活の現状、
離婚時の慰謝料などについてをお話ししました。

電話で法律的な面からアドバイスなど頂きましたが、電話だけでは言い伝え切れない部分もあるため後日、日比谷パークサイド法律事務所へ訪問する予約を入れることに。

電話で大まかな離婚についての情報を伝えていたので、事務所へ行った当日は、
スムーズに話しが出来るというメリットがありましたね。

お勧め情報!

ここで日比谷パークサイド法律事務所のサービスについてお話したいのは、
個人向けに「リーガルセキュリティ」というサービスがあることです。

最初に無料電話をしてから次にお話しするときに、
時間給ではあまりに高額になるような場合に利用しやすいサービスということです。

サイト管理人も利用していて月額わずか5,000円でいつでもお話しを聞いてくれるため、いざという時、アドバイスやサポートを受けたいときに大変役立っています。

無料・有料の違いって?

法律事務所では、法律相談においても
法律のアドバイスや知識が売りで商売をしているわけですが、
その売りを無料にするって一体どういうカラクリがあるのかしら、
なんて思う方もいるでしょう。

大方、初回の電話のみとか、自己破産などの場合に限りとか、
交通事故に限り初回のみ無料などと制限をかけている場合が多いようです。


ずっと無料だと商売にならないので当たり前と言えば当たり前ですね。
利用者にとって最初から有料だと何となく圧迫感を感じます。

ゆくゆく着手金や報酬金など発生することは分かっていても
窓口から有料だと違和感を感じるのは私だけでしょうか?!

このように最初は無料にしておきお話ししやすい状況を作り出すことで法律事務所の方も窓口を大きくしているのではと思っています。

無料の段階が終わると法律事務所のシステムにより時間給で有料料金が発生したりしますので
各法律事務所への問い合わせが必要です。

中には初回から有料、電話も有料の法律事務所もあるので注意しましょう。

上記のように無料システムを設けることで
利用しやすいとっかかりを作っていることは間違いないようです。

 
離婚の無料相談を顧問弁護士に依頼しました